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株式会社制考社はアルミ製ポスターハンガーをメインとした、量販店用POP器具の専門メーカーです。

TEL. 078-871-1413

〒657-0836 兵庫県神戸市灘区城内通1丁目5-4

会社概要COMPANY

社名
株式会社制考社
代表者
毛利正樹
本社所在地
〒657-0836
兵庫県神戸市灘区城内通1丁目5-4
→アクセス
TEL. 078-871-1413
FAX. 078-861-6244
資本金
1000万円
設立
昭和36年2月
従業員数
9名(平成29年5月現在)
役員
取締役 毛利貴子
取引銀行
UFJ銀行、みずほ銀行
姫路信用金庫
主な所属団体
神戸商工会議所、納税協会
一般社団法人 日本プロモーショナルマーケティング協会

会社社是

どんな小さな物でも考案して便利な物を創る。それが社会への恩返し。


会社沿革

昭和36年2月(創業)
神戸市において、前社長 山田敏 個人経営のポエム工芸社を創業し、一般商店の販促ディスプレイ器具を製作する。
昭和37年1月
株式会社電通神戸支局の専属となり、メーカー用POP広告の企画、デザイン、製作、配送の専業となる。
昭和39年7月(設立)
資本金300万円を以て法人組織とし、商号を株式会社制考社とする。
昭和39年10月
本社社屋完成。
昭和44年11月
POP広告協会日本支部設立により正会員として入会。
昭和46年5月
第1回POPAI JAPAN SHOWにおいて、カネボウエロイカーチェーン用ワゴンでPOPAI賞受賞。
昭和56年2月
長尺ポスター掲示ハンガーの発明により全国発明くふうコンクールに入賞、発明協会より奨励賞を受ける。
昭和52年8月
画期的アイデアのポスターハンガーとして、No.1ポップハンガーが実用新案登録される。
昭和54年10月
ポスターハンガーの発明が、我が国科学技術の向上の貢献したとして、近畿地方発明表彰を受ける。
昭和56年2月
マーク・ポスターハンガーが、全国発明くふうコンクールに入選、(社)発明協会より賞を受ける。
昭和56年3月
業界のご要望により、あらゆるスーパーマーケット用POP器具の開発に専念するため設備その他を革変、以来今日に至るまで各種のユニークなPOP器具を考案、製造して全国に販売する。現在では各社の指定商品も多く、台湾にも多数輸出するようになった。
昭和56年4月
アメリカ製の模倣でなく独特のメカによるスポッタークリップを開発、大ヒット商品となる。
昭和57年1月
ゴルフスコア掲示スタンドを開発、全国ゴルフ場に納入。
昭和58年2月
マグネット式パネルスタンド及びマグネット応用器具各種開発、販売。
昭和58年6月
ステンレスPOPスタンド完成、西友ストアに大量納入。
昭和59年2月
最高の自信作サインレールハンガー完成、業界の絶賛を得る。
昭和60年3月
全国酒販店待望の「びんPOPクリップ」開発、発売。
平成4年8月
ディスプレイ業界のご要望に応え、スチレンボード用のパネルハンガー及びパネルスタンドを開発、発売。
平成4年12月
広告板が簡単に取り替えられる電動式回転POPを開発、販売。
平成5年1月
好評のサインレールハンガー&サインクリップの改良及び量産の為、プレス機械の増設とアッセンブリ器具の研究・開発に入る。
平成5年2月
サインレールハンガーが富士電機冷機株式会社、冷凍ショーケースの指定部品に選定される。
平成6年1月
スチレンボード用サインパネルフレーム新開発、富士銀行向け150基納入。
平成6年6月
サインレールハンガーがCDレンタルのTSUTAYA全国加盟店の指定装備品になる。
平成7年10月
サインレールハンガーが三菱電機株式会社、冷凍ショーケースの指定部品に選定される。
平成8年1月
長尺・連結用ポスターハンガー「マーク7」開発、販売。
平成8年3月
サインレールハンガーB型300mmが平成7年度グッドデザインひょうご選定商品として選定され、ビジネス部門賞を受賞。県知事より表彰される。
平成8年4月
資本金を300万円より1000万円の増資する。
平成14年3月
取締役毛利正樹が代表取締役副社長に就任。
平成16年3月
代表取締役副社長毛利正樹が代表取締役社長に就任。代表取締役社長山田敏が代表取締役会長に就任。
平成18年3月
毛利貴子が取締役に就任。
平成19年3月
創業者である代表取締役会長山田敏が死去。


株式会社 制考社

〒657-0836
兵庫県
神戸市灘区城内通1丁目5-4

TEL 078-871-1413
FAX 078-861-6244